続きを行きます。
その前に、念のため毎回入れておくことにしました。
ちなみに、お断りを。
山本さんから内容的には結構な辛口なコメントをいただいていますが、これは私がトークストレートなコメントを求めているからなのであって、誰彼構わずこんなワケじゃないです。あと、blogで面白おかしく切り抜いて書いています。
普通に丁寧で論理的な方ですので、誤解の無いようお願いします。
ということで再開。
さらに間髪入れずに、 「あと、Aフレームはこんなに腰を外に向けたらそうなりますよね。スキーと腰を正対させないと。」
「スキーは歩行運動の延長にあるんですよ。歩くときにそんなに腰振らないですよね?」
さらに返す刀でバシッと。
「言われてみれば、正対のキーワードも忘れて、わざわざ外向系を強く入れる意識で滑っていました。それでなのか!」
と思わず漏らすと、
「何を言ってるんですか、もう10年以上同じ事を言っているのに」
と苦笑いが混じったコメントが。
「上手く滑っているつもりでいたけど、そうじゃなかった写真」
をさらすことになりますが、ここが違って意識を変えないとね、という記録を残すために載せてしまいます。
そりゃ足もそろわんですね。
確かに、ブーツを作った年にはこんな動きしていない。
言われてみれば、正対している。
一回分かったつもりだったのになんとしたことか。
もう少し続きます。


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