2009年9月30日水曜日

ブーツ決めました



ATOMIC STI-RS にしました。


スキーがFischerなのにブーツはATOMIC!というのは若干引っかかりますが、ATOMICです。

TIという選択肢もあったのですが、R&Dの山本さんのすすめもあって、STIで。

93mmラストなんて、フツウじゃ入らない足なんですが、山本さんに入れてもらうと。



2009年9月25日金曜日

娘のスキー到着

カンダハーより商品入荷の電話がきました。
取りにいけるうちに行っておこうと、即日受け取りに行ってきました。


今の子供用のスキーのビンディングって、トウもヒールも動くんですね。
3シーズン使う予定なのですが、これでブーツを買い換えても同じスキーを使い続けられそうです。

2009年9月20日日曜日

ブーツ

今年はブーツを作らないと滑りに行けないのですが、候補のブーツに触ることもできていませんでした。

で、今日、やっとショップに行っていろいろ履いてみての感想。
とりあえず、サイズの在庫はまだギリギリある感じ。
ガルモントG1-150、G1-130、アトミック STI-RS、サロモン X3 140に足入れしてみました。

G1-130
そのまんま足が入るのはこれだけ。
このブーツのシェルのカーブはすごい。
誰かの足用に作った金型でそのまんま商品にしている感じ。舟状骨周りとかえぐいカーブだった。
でも、これも軸線がずれているからR&Dで手を入れないとだめだなぁ。


G1-150
タイトだけど、直す事を前提にすればボリュームバランス的にはコレかなぁ。

STI-RS
見るからにすげー細い。履いてみてもやっぱり細い。ただ意外とつま先は広い。
ショップでは
「これは無理。TI-RSの方がシェルが肉厚だから可能性があるけどねぇ」
と無理宣告。
んが、感触的にはR&Dでいじるとしたら、ボリュームバランス的にはコレ。
広いところは狭くできないからなぁ。


X3
うーん。これはピンとこなかった。


よし。やっとエンジンかかってきたぞ。

娘のスキー購入

カンダハーに行き、いつもの通り村上氏に相談。

「レースをやらせたいなら130cmだけど、キックターンとかできなくるよ。フツウに使うなら120cmがいいんじゃないの?」




ということで、コレを購入。



カッコいいじゃないか。

2009年8月7日金曜日

WorldCup Winning Runs 2009


お友達のにしださんに毎年頼んで買っているDVDが到着しました。
うきうきしますね。こういうのみると。

ただ、自分がR>27のスキーを履いてないせいで、男子のGSはイメージしにくいです。
今年こそ、R>27に挑戦したいところ。

2009年7月20日月曜日

オークション

アグレッサーをヤフオクに出品中。
過去にR&Dで作ったブーツは、もう履けないにもかかわらず捨てきれずに家にありますが、
この失敗作だったブーツはなんの躊躇もなくヤフオク行き。
他人の中古のブーツを履く意味はないと思いますが、部品取りに欲しがる人がいるかと
思って安値で出品。さっそく入札されていたので、手元からなくなることは確定です。



2009年6月7日日曜日

来期のブーツ

とりあえず、まだ迷い中。

ドーベルマンと似た系統のATOMICか、
LangeのL10時代と似た系統のガルモントか。


あっと、
これは私のブーツ暦を勘案してこれら2足を履くとそう感じるだろうということであって、
一般的にこのような、特にガルモントをラング系と分類するのかは知りません。

あとはフレックスですねぇ。
130か150か。
境界なんですよね。ダイレクト感があるのは150なんですけど、やわらかいのにするのかなぁ。