2016年3月25日金曜日

Hybrid Turnってなんですか?

google+とかでリコメンドされた動画を見ていて気になったのですが、
「Hybrid Turn」
ってなんでしょう?結構有名な言葉なんでしょうか?

Ted Ligety Turnってのは、一般的な名前かはわからいけど、この人がそれを目指しているんだろうなぁというのはわかりますが。



この滑りのスキーはスラロームスキーだそうです。

8 件のコメント:

keisuke koyanagi さんのコメント...

ラリーさん 日本にいらしていましたね。
二軸操作というのがSAJで流行っていましたが、 bi-axil ってい訳す人と hybrid turn って言っている人がいましたね。カナダのデモコーチはbi-axil って言ってました。
ただ単に思い切り倒すと 外スキーに荷重できなくなってしまいますが、そんなことにならないで、切った中回りができてかっこいいという話ではないでしょうか?

kaizo さんのコメント...

コメントありがとうございます。

そうなんです。ラリーさんが日本で滑っている動画もありました。有名な方なんですね。

SJやSGを中心に日本でも2軸とかハイブリッドターンという言葉が出ていたようですが、もう私がスキー雑誌を買っても読まなくなったころか、そもそも買うのもやめてしまったころなので、同じなのかどうなのかすら良くわからなかったりします。

ただ、この滑り出来るとかっこいいですよね。
練習してみます。

kaizo さんのコメント...


すみません。なんだかわからない文章書いていました。

すぱっと書くと、

「昔聞いた基礎スキーのハイブリッドターンってこれですか?」

ってのが知りたいところ。

keisuke koyanagi さんのコメント...

http://rockface.blog.fc2.com/blog-date-201302.html
この記事を読む限りにおいてはそうです。
世界でのハイブリッドターン - インタースキー2011
に出てくる paul さんは relliyさんの先生です。
私もそう理解しております。

kaizo さんのコメント...

おー、なんと日本発祥の単語なのですね。知りませんでした。
当時のデモとかもこんな滑りしてたのですか?

keisuke koyanagi さんのコメント...

その通りです。
井山デモの優勝がこの年限りなのも、井山さんがこの特殊な滑りにすぐに対応できて 市野という人がこの技術を宣伝して 技術部長を務めていたことが影響しています。この年はみんなターン外側の手をあげて やじろべえみたいに滑ってました。 レースやってる人からは馬鹿にされてましたけど。

kaizo さんのコメント...

基礎スキーの滑りはほとんど見てないので詳しくないのですが、井山デモはこのラリーさんと同じような滑りをしていたということですか?
そして一年限りってことは、そのあとまた別な滑りが流行ったということですか?

このラリーさんの滑りが基礎スキーで流行ってたら、レースやっている人もそんなに違和感もなかった様な気がします。ラリーさんのこの滑り、リゲティの真似ですから。

匿名 さんのコメント...

匿名

ここに書いてあります

http://rockface.blog.fc2.com/blog-entry-14.html