2014年8月18日月曜日

右膝が痛い、、、

私の右膝はMRIのとおり半月板が水平断裂しているのですが、ドクターからは
「温存しましょう」
と言われています。


そしてまた、
「トレーニングで膝周りの筋肉をつけること。」
「トレーニングで痛みが出たらアイシングすること」
とも言われています。

膝もまっすぐ力が入れば痛くないのですが、斜めに力が加わるとがんばれません。
なので、トレーニングも負荷が高いものはスピニングとレッグプレスとかレッグエクステンションとか膝の方向が決まっているものだけにしています。
スラックラインはそういう意味でちょっとやばいけど、痛くなりそうなときはさっさとやめているという感じです。

ところが最近、結構痛いんですよね。動かせないくらいに。
それも疲れてだんだん痛くなる、ではなくて何かのはずみで痛い方向に負荷がかかり、飛び上がるほど痛くて、その後は何をしても痛いんです。
そして何かのはずみで膝がはまったように感じて、痛みが突然なくなり膝も動くようになります。


これもロッキングなのだろうか?

手術すればいいのかどうか悩ましい。

8 件のコメント:

KNJ さんのコメント...

取り敢えず、スラックラインの時には、膝サポーターを着けるとか。

katsumune Suzuki さんのコメント...

痛いのは辛いですね〜
膝用のサポーターもサイドに補強の入ったものの方が安心かもしれませんね

お大事にしてください!!

kaizo さんのコメント...

ありがとうございます。
今朝スピニングバイクを漕いだら調子がよくなってきました。
僕の膝はこれしかないので大事につきあいます。

kaizo さんのコメント...

http://i-love-ski.blogspot.jp/2014/01/mueller.html

にも書きましたが、実はmuellerのブレイスとサポーターを購入済みです。
ただ、使ってないですね。最近。
使います。

katsumune Suzuki さんのコメント...

失礼しました!!
僕も学生の時、靭帯を伸ばしこの手のサポーターを使っていましたが、思ったような安心感は無かったですね、今時のものは良いと思いますが、高額な割にずれてしまう事が多くて・・・

知人に両足靭帯が無い子がいましたが、やはりオーダーメイドのサポーター?ギブス?をはめてスキーはしてました。

医療用であれば保険も利くでしょうから、作られた方が良いかもしれませんね。

kaizo さんのコメント...

いま、ストレッチしてたらパキッて音がして痛くなくなった。
やだなぁ。なんか。

katsumune Suzuki さんのコメント...

その状態でサポーター作りたいですね・・・(笑)

kaizo さんのコメント...

たしかに。
逆に痛い時期に作っても駄目かも知れませんね。